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日本酒営業コンサルティング

販売から営業へ日本酒営業プログラムとは

対象者の説明

日本酒営業コンサルティングの対象者は次の方です。

  1. ・日本酒をもっと売りたい方(特に東京で)
  2. ・営業力を強化したい方
  3. ・アンテナショップを有効活用したい方
  4. ・もっとブランド力をつけたい方
  5. ・新しい有効な取引先を開拓したい方

販売から営業へ

私たちの 「日本酒営業コンサルティング」 は、以下のことを行います。

  1. ・日本酒を東京で売るための営業支援を行う
  2. ・飲食店で日本酒を売るための施策を提案・実施する
  3. ・アンテナショップを最大限に活用する方法を提案・実施する
  4. ・メーカー、飲食店、お客様がWin−Win−Winの関係をつくる
  5. ・市場の取り合いではなく、市場の拡大を行う

ところで、「営業」とは何でしょうか?
実は、「営業」と「販売」は違います。

販売 ・・・ SALES
企業が作った製品や仕入れた商品を売ります。ただし、それが本当にお客様が欲しいものかどうかわかりません。マーケティング用語では「プロダクト・アウト」と言います。
営業 ・・・ BUSINESS
お客様が欲しい製品を作りまたは仕入れ、提供し、対価をもらいます。あくまでも「お客様」が求めているものを提案していきます。マーケティング用語では「マーケット・イン」と言います。

※以上の販売と営業の違いは、当社の持論です。

日本酒を販売しているメーカー、卸、小売、飲食店は多くあります。しかし、営業をしているメーカー、卸、小売、飲食店はまだまだ少ないのが現状です。

  1. ・美味しければ売れるはず
  2. ・取引先(小売店や飲食店)がうまく自社のお酒を売ってくれるはず
  3. ・日本酒は若い人は苦手なはず

という「〜はず」が、日本酒の世界では蔓延しているように感じます。これらは全て「販売」の考え方です。そして、上の答えは全て「NO!」です。

日本酒を売るには、一般のマーケティング知識だけでは不十分です。営業の概念をさらに深めた、売れる仕掛け作りの構築が欠かせません。これらの仕組みを構築するのが「日本酒営業コンサルティング」なのです。

ぜひ、ご相談ください。
お問合せいただければ、詳しい内容をメールもしくは郵送にてお送りします。

販売から営業へ日本酒営業プログラムとは